2007年09月22日
「デトロイト・メタル・シティ」
漫画紹介って作品たくさんあるから思い立ったらすぐにでも更新せねば…
というわけで早速作品紹介。
前回は私が個人的に超好きだったのでついつい長文になってしまった…
今回はわかりやすくをモットーに。
「デトロイト・メタル・シティ」
現在ヤングアニマルに掲載中。
作者 若杉公徳
ジャンル 「ギャグ」
単行本白泉社にて3巻まで。
(内容)
「デトロイト・メタル・シティ」というのは主人公が属するバンドの名前。
主人公の根岸はポップミュージックが好きなのだがなぜか「デトロイト・メタル・シティ」というヘビメタバンドのボーカルに…。
嫌々ながらも活動するものの演奏中はクラウザーとなり(バンドの時の名前)人格すら変わる。
このギャップが非常に面白いです。演奏前はショボい根岸、演奏中はクラウザー様。
人がキレるとはまさにこのことです。
また根岸を取り巻くバンドの社長やバンド仲間、そしてクラウザーを崇拝する馬鹿なファンがたまらなく最高です。
現代のストレス社会もこの漫画を読んで乗り越えましょう。
というわけで早速作品紹介。
前回は私が個人的に超好きだったのでついつい長文になってしまった…
今回はわかりやすくをモットーに。
「デトロイト・メタル・シティ」
現在ヤングアニマルに掲載中。
作者 若杉公徳
ジャンル 「ギャグ」
単行本白泉社にて3巻まで。
(内容)
「デトロイト・メタル・シティ」というのは主人公が属するバンドの名前。
主人公の根岸はポップミュージックが好きなのだがなぜか「デトロイト・メタル・シティ」というヘビメタバンドのボーカルに…。
嫌々ながらも活動するものの演奏中はクラウザーとなり(バンドの時の名前)人格すら変わる。
このギャップが非常に面白いです。演奏前はショボい根岸、演奏中はクラウザー様。
人がキレるとはまさにこのことです。
また根岸を取り巻くバンドの社長やバンド仲間、そしてクラウザーを崇拝する馬鹿なファンがたまらなく最高です。
現代のストレス社会もこの漫画を読んで乗り越えましょう。
